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バレンタインに観たい映画 [流行]

今までの日記リストです。 http://blog.so-net.ne.jp/life-ayu/2007-08-16-7


バレンタインに見たい映画は?
これの女性の1位にうちの大好きな映画が選ばれました。超人気のタイタニックではありません。うちはタイタニックはそれほど好きではありません。こっちがいいです。   

 それは「君に読む物語」です。ある若い男女。男の人が熱心に求愛します。ちょぃ強引~?
「僕にはなんのとりえもない。唯一のとりえはずっと君を愛し続ける事だ」
こういう感じのこというんです。能力があるわけでなく、おかねもたいしてなく、超イケメンというわけでもでもないし~。

以下ネタバレ?


 タイタニックのような派手さはありません。地味です。でもこの人本当に愛し続けました。自分のこと忘れてるのに・・・。そう、どんなことになっても絶対見放す事はありませんでした。こういう人はとても素敵でぇ~す。こういう男の人に愛されたいものです。


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女衒の辰

TM訴訟の国と京都市の主張の違いの一部。
★名簿チェックと当選者操作
国のTM室・伊佐敷氏「京都市教育委員会から、応募者の中に必ず当選としてもらいたい者と当選としなくて良い者がいる為、チェックしたいのでリストを送付して欲しい。」との電話連絡を受け、京都市教育委員会松浦氏にリストを送付。
松浦氏「『応募者の中で当選となるようお願いしたい者がいる為、氏名・居住行政区がわかる物を送付して欲しい。』旨は伝えたが『当選としなくて良い者がいる為』という旨は言っていない。」と国側の主張を否定。

国は概ね事実認定では原告の主張を認めていますが、TM参加の権利を原告が有しているわけではないので、訴訟棄却を主張しているようです。
京都市は、事実認定を争っており、国とのやり取りで都合が悪いと?「記憶がない」「確認ができない」等と曖昧な答弁に終始しています。

その教育委員会のTOPにいたにが、新市長の角川なのです。
次回裁判は3月4日です。次々回の5月20日からいよいよ裁判も本番に突入し、証人からの証言が聞けます。是非裁判の傍聴をお勧めにます。
by 女衒の辰 (2008-02-18 12:03) 

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